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アーシングの概要

2019/ 04/ 15
                 
前回の記事よりも深い内容書きますね。

と言ってもyou tubeに「エハン塾」っていう動画があるんですけど、それを毎日1本か2本見ていた時期があって、大事なところはノートにメモしていたのでそれを書き写すだけなんですけどね。

アーシングってこういうものなんだよ、って人に説明できるレベルの知識は身に付くと思います。

アーシングは普段自然に触れてない人とか、都会暮らししてる人には特に必要なんですよ。

エハン塾でエハンさんが何回も言うことがあるんですけど
「NASAの宇宙飛行士は宇宙から新宿の位置がわかるんですよ(電気が凄いらしいんです)地球上で一番電磁波の影響を受けているのは新宿。東京の人はアーシングしなきゃダメ!」だそうです。

私も都会に住んでいるのでアーシングは毎日実践しているんです。

とりあえず外に出たら大地とか木に触ることから始めてみたらどうでしょうか。

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エハン塾から(※は私の注釈です)

◎花瓶に銅線を入れると花が長持ちする(※花瓶2つに同じ花を1本ずつ入れて片方だけアーシングすると、アーシングしたほうが長持ちする)

◎アーシングの究極のエネルギー=地球のエネルギーのほとんどは太陽から。
太陽圏は銀河宇宙に繋がっている→銀河系は全宇宙に繋がっている。
アーシングは宇宙に繋がるということ。
これを毎日体験するとどれだけ強くなるか。どれだけ丈夫になるか。

◎教室のフローリングをアーシングして裸足にしたら多動症の子が落ち着く。自閉症にも。
多動の子をアーシングできる大きなピローで抱っこしたら寝ちゃう。
先生や子供のストレスが減った。

◎アパはアーシンググッズ使えない(エハンさんの経験から)
5千円高くてもアーシングできるホテルに泊まる。

◎アーシングするとコルチゾールの分泌量が減り、副交感神経と交感神経のバランスが取れて体が安心してリラックスするから寝れる。

◎室内でするアーシングで電気は流れてこない(※アース線を繋ぐアース端子は大地に繋がっていて電気は通ってない)

◎酸性(+プラス)が体にありすぎると炎症を起こす。-(マイナス)が必要。
+になりすぎて炎症を起こしすぎてコルチゾールが分泌しすぎ、体が電磁波によってオーバーロード(負荷がかかる)している。
それを全部抜いて、大量の自由電子(フリーエレクトロン)が体内に入ってバランスを取ってくれる。

Q&A
「アーシングをやりすぎたのかもしれない(湿疹が出た)」
A「好転反応。体は元のバランスを取ろうとしている。
あらゆる浄化を自らやろうとしている。体はちゃんとした方向に行こうとしている」

◎脳に静電気が蓄積することによって脳のほとんどの病気は引き起こされる。
くも膜下出血、うつ、アルツハイマーなど

◎裸で土の上に寝て(うつ伏せ)上に布団掛けて寝るのが一番(※砂療法と同じです。強力なデトックス効果があるんです)

◎アーシングには消炎作用、抗炎症作用がある。

◎血液サラサラ効果があり、肩こりにも効く。

◎骨スカスカの原因=原子不足(※アーシング創始者クリントンさん談)

◎旅をする人は飛行機を降りたら1時間以内にアーシングしたほうがいい。海がいい。30分はやるといい。
時差ボケになぜ効くか=その場所に接続するから。

◎普通の靴下で地面に立っても50~60%の効果があるが裸足が一番いい。

◎癌は炎症の末に来る(※癌は炎症の末期だそう)アーシングしていれば癌にならない。

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最後のは「本当?」って動画を見たとき思ったんですけど、砂療法で癌とか半身まひの人も治ったケースがあるので、アーシングも同じような効果があるのでは?と思っています。