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スピリチュアルな話

2019/ 05/ 31
                 
宇宙

スピリチュアルな記事を初めて書きますね

私は生まれつきスピリチュアルなことに対して関心が強くて、宇宙人がいるのは当たり前、過去生があるのも当たり前と思ってます。
信じるとか信じないじゃなく当たり前のこと、知ってることって感じです。
誰に何と言われようがゆるぎない信念があります。

小さいころからテレビでそういう類の番組を見るのが好きで、冝保愛子さんに憧れて霊能者になるのが夢でした。
中学生の頃には、つのだじろうさんの漫画にハマって「うしろの百太郎」とか「恐怖新聞」を読んでました。

高校生の時にアメリカの女優、シャーリー・マクレーンの「アウト・オン・ア・リム」っていう本にドハマりして精神世界に目覚めていくのです。
この本凄いんですよ。宇宙人が書かせた本なんですから。
地球上の人を目覚めさせるために書かれたような本なんです

「アウト・オン・ア・リム」の次に出た「ダンシング・イン・ザ・ライト」の方が内容的には衝撃的でしたけど、私にとってシャーリーは精神世界のメンターみたいな存在ですね。

この本はスピリチュアルなことに対して懐疑的だったシャーリーが、不思議な縁に導かれて、スピリチュアルなことを信じざるを得ない方向に向かっていく実話が書かれています。

「アウト・オン・ア・リム」の最初の方に書かれていましたけど、シャーリーって新婚当時、渋谷に住んでいたんですよ。

あと「ダンシング・イン・ザ・ライト」の最後の方に書かれてましたけど、彼女は過去生で日本人として生きていたことがあるんですって。

一緒に渋谷に住んでいた夫(のちに離婚している)の過去生が一休さんで、シャーリーは一休さんが晩年に愛した盲目の三味線弾きの女性だったことなど、色々と面白いことが書かれています

今は読まなくなったけど、若いころは毎年一回はシャーリーの本を読んでいました。

今まで読んできた本の中で魂まで響いた本って、シャーリーの本と「ラムサ」っていうシャーリーとも関わりがある本と「ホワンの物語」っていう本くらいでしょうか。
※シャーリーとラムサはアトランティス時代に兄弟だったんです。

「ラムサ」っていう本は、私が雷を受けたような衝撃を受けた物凄い本なんですけど、スピリチュアルに興味がある人は読んで損はないですよ。

いい本は世の中に沢山あるけど、魂が反応するほどの本は滅多に出会えるもんではないですね(私の場合はですけど